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不動産投資 質問集

お客様から寄せられた不動産投資に関するご質問にお答えします。
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142件の質問中、11〜15件を表示しています。

ご質問
ペット可の可否
回答

YAhoo不動産で東京の賃貸物件323,203戸
内、ペットと一緒に住める8万円以下の賃貸物件7439戸・・なんと全体の2.3パーセント!

この2.3%の物件を見てみると
@要相談
A猫ちゃんならOKです
Bペットを飼われる方は敷金2カ月、管理費ー円、退去クリーニングー円

などと特記事項に書かれてる物件が多い・・つまり完全なるペット可じゃないんです。

驚いた事に1Rでもペット可が多いですね。・・地方の大家さんだったら「1Rにペットと一緒に住むの?ホントかよ」って言いそうですよね。

■要相談は、大型犬は無理って事です。

■全国で飼われている犬、猫は2147万匹・・日本の子供1700万人・・この数字を見てもペット可住宅の賃貸需要がどうのこうのより・・何とかしなきゃいけない社会問題ですよ。

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ご質問
節電のおススメ・・LED電球
回答

先日スーパーに行くと 「薄暗い・・なぜ?」 と天井を見ると蛍光灯が歯抜けになってました。・・東日本大震災後の電力不足を補おうと節電の協力なんです。

節電と言えば大家さんに一番関連があるのはLED電球ですね。
改めて一般電球とコスト比較とLED電球の特徴です。
・LED電球の一番のメリットが電気代が90%オフ
一個変えるだけで年間2000円の電気代が節約できます。(一日5.5時間使用を想定)
・LED電球は4万時間使用できます。白熱電球は40個必要となります。
LED電球2500円、白熱電球1個100円×40球=4000円

■私は電気屋さんの回し者ではありませんが・・LED電球を5年使用すれば元が取れる計算です・・白熱電球を40回交換する手間を考えたら断然LED電球を使うべきですね。

■まあ・・震災後の電力不足が叫ばれている今日、LED電球への変更を考えてみてはいかがでしょうか。

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ご質問
賃貸経営 ペット可の可否を考える
回答

YAhoo不動産で更に調べてみました

東京の賃貸物件323,203戸
内、ペットと一緒に住める8万円以下の賃貸物件7439戸・・ペット可率2.3%

神奈川県の賃貸物件109,447戸
内、ペットと一緒に住める8万円以下の賃貸物件5099戸・・ペット可率4.6%

埼玉県の賃貸物件80,891戸
内、ペットと一緒に住める8万円以下の賃貸物件4343戸・・ペット可率5.3%

千葉県の賃貸物件67,754戸
内、ペットと一緒に住める8万円以下の賃貸物件3854戸・・ペット可率5.6%

無差別に100棟ほどの物件の案内ページを見てみましたが
・ペット専用のマンション、アパートは皆無
・ペット仕様に改装している物件も無し
・ペットを積極的に受け入れる姿勢を示している物件も有りませんでした
まあ、中にはキッチリとした仕様のペット共有型のマンション、アパートもあるんでしょうけど現時点では、ごく少数と言う事です。

■今現在の流れとしては、「猫とか小型犬なら考えてもいいですよ」 といった消極的なペット可物件が大半だって事なんでしょうね。

■間違いなくペット可は、入居者募集に大きな力を発揮する事でしょう・・大家さんの決断としては、入居率が50%切ったら考えても良いと思います。

■全国で飼われている犬、猫は2147万匹・・日本の子供1700万人・・この数字を見てもペット可の賃貸物件は間違いなく少なすぎますね。

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ご質問
自宅をあなたは購入? 賃貸? どっちが得なの?
回答

超低金利に住宅ローン減税など、現在は「家を買う」のにオイシイ条件が整ってきているように見える。

“今が買い時”という意見に市場の関心も高まっている。しかし、自著『サラリーマンは自宅を買うな』が話題を呼んでいる石川貴康さんは警鐘を鳴らす。

「世間でよく言われている“借りるより買ったほうがおトク”というフレーズは、売る側のセールストークであることが多いので注意が必要です」

業者側のトークを鵜呑みにしてはいけない!・・“家賃を払っても賃貸住宅は自分のものにはならないが購入してしまえば自分のものになるので結果的には得になる経済合理的にもマル”という理論だが、これには毎月の支払額が家賃より少ないか同程度であることが前提となります。

「特にマンションを自宅として購入した場合、修繕積立金や管理費など買った後にかかるコストがかさむので場合によっては家賃の倍もかかっているようなケースも珍しくありません」

実はマンションのチラシに掲載されている「毎月の支払額」の例にはおトク感を演出するために意図的に試算から抜かれている費用がかなりあるという。特に注意したいのが税金に関する費用です。

「一般的なサラリーマンは自分で確定申告をしないので税金に対する感覚が抜け落ちている人が多いですね」・・印紙税や登録免許税、不動産取得税など合計すると結構な額になったりする・・固定資産税にいたっては不動産を所有する限り毎年発生するものなので負担は重い。

■「そもそもこんな税金が発生することを知らなかった」という人もいます。
そこで実際に必要となる費用を計上して「購入」と「賃貸」を比較してみると賃貸のほうが月々約2万円、35年ではなんと866万円もおトクという結果に!!

■もちろん不動産はケースバイケースな部分も多いので、この数字はあくまで一例ながら、いかに世間に出回っている業者側の試算が甘いかということがわかるだろう。

■単純に「借りるよりトク」という理由で自宅を買おうと思っているなら要注意・・実は損になる可能性も大きいことを忘れずに!

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ご質問
バス・トイレ別は常識なの? バス・トイレ一緒の3点ユニットはもう古い!!
回答

バス・トイレ別は常識なの? バス・トイレ一緒の3点ユニットはもう古い!!

昨夜バラエティー番組で若手の女優さん達が半身浴の話をしていました。
なんと彼女達2時間もお風呂に入ってるそうです・・本、音楽、雑誌、携帯まで持ち込んで食事までお風呂の中・・いやービックリしましたよ。

私なんかカラスの行水、夏場はシャワーのみ湯船につかりませんよ・・ここから本題ですが1990年代は、1Rや1Kでは、バス・トイレ一緒の3点ユニットが主流でした。

SUUMOが興味深い調査を行ってます
部屋タイプは1Kとして、「6畳+バストイレ別」と「7.5畳+バストイレ一緒」の部屋のどちらを好むかを聞いたところ、77.3%がバストイレ別を選択。部屋の広さよりもバストイレ別の優先順位が高いことが分かった。(2010年6月の調査)

入居者募集のチラシやネットの広告見ると1Rや1Kでは、「バス・トイレ別」 と特記事項で記されている物件が多く見られます。

■冒頭の女優さん達の話じゃないですがお風呂に対する目的意識、重要性が変わった・・時代が変わってきたって事じゃないですかね。

■投資家の皆さんも特に中古の収益不動産を選ぶ際、「バス・トイレ別」は大きなポイントになってきているようですよ。

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